韓国ドラマ-龍の涙-あらすじ-101話〜104話-最終回まで感想あり-キャスト - 韓国ドラマ-あらすじのネタバレ

韓国ドラマ-龍の涙-あらすじ-101話〜104話-最終回まで感想あり-キャスト

龍の涙

韓国ドラマ-龍の涙-あらすじ-101話〜104話-最終回まで感想あり-キャスト



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ドラマをご覧になられている方や、前回の話し等を見逃してしまったと言う方の為に

あらすじをメインにドラマ情報を掲載しています(^^)

是非、ドラマ視聴の際に合わせてご覧ください!

今回は「龍の涙」あらすじ101話〜104話です(^^)



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韓国ドラマ-龍の涙-あらすじ-101話〜104話-最終回まで感想はこちら↓

今回のドラマは龍の涙です。
キャストも紹介してあります。
個人的な感想も載せてあります
見に来てくださった方に感謝をこめて・・・。
ではあらすじをどうぞ。

高麗王朝の禑(ウ)王と門下侍中(ムナシジュン)のチェ・ヨン。
明からの領土返還要求を求められるが二人は反発。

遼東征伐のための出兵命令を出したが
前線の威化島(ウィファド)では梅雨の長雨や疫病により
戦況は悪化し脱走兵まででる始末・・・。

BSフジで放送決定!

最高視聴率は脅威の49.6%です!!

全159話でいきます^^


キャストはコチラ↓」


朝鮮王朝建国の王・太祖(テジョ)
イ・ソンゲ・・・キム・ムセン

朝鮮王朝3代目王・太宗(テジョン)
イ・バンウォン・・・ユ・ドングン

ミン氏・・・チェ・ミョンギル

ヤンニョン大君・・・イ・ミヌ

チュンニョン大君・・・アン・ジェモ

チョン・ドジョン・・・キム・フンギ


☆龍の涙☆


↓前回のあらすじはコチラ↓


97話〜100話


101話


バンウォンがこのままでは暴走する・・・。
そう思ったのは原子の譲寧だった。
親子で争うことは愚かな行為だと、必死で止める。

だがバンウォンのスイッチはもう押されていて、止まることはない。
今後、もし誰かが自分を止めるなら、自分にも考えがあると言い放つ。

自分の邪魔をするものが現れたら、命は無いと強く言った。
まわりの静止も振り切り、バンウォンは出て行ってしまう。

ハ・リュンは明の皇帝に会いにいき、なんとか面会が可能になる。
そこで自分が暖めていた作戦を話し、約束にこじつける。
これでうまくいくと考えたハ・リュンは・・・。

バンウォンは急いで早馬を走らせる。
現場に着いたとき、官軍の戦況は未だ押され気味・・・。
現状打破の為にバンウォンは作戦を練る。

スクポンは、勝つためには敵の情報が必要だと考えた。
その為に用意していた作戦がついに動き始める。

作戦を決行した時、ある文書が届けられた。
中を確認すると・・・・。
時を同じくして女真族にもある文書が来て・・・。



バンウォンはこのままの現状を黙って見てられないんですよね。
でも立場が立場だから周りも必死なわけで・・・。
戦はやめようという考えは無いみたいなのが残念だけど・・・。




102話



パク・マンを味方につけることができたらかなり強さに幅ができるという発案が。
早速東北面にいるというチョ・ヨンムに行って貰おうと計画を立てる。
これでこの状況を打破できると考え安心し始める。

使いの者の話を聞いたヨンムは直ぐにパク・マンの元に向う。
チョサイ達は結局、女真族たちを失うことになった。
同じく、パク・マンに狙いをつけて味方につけようと考えが。

穴が開いた戦力を補充にかかる。
パクマンを味方につけるために卑劣な手段を決行する。
こちらにこないなら、家族の命は無いと朝廷軍は脅す。

仕方なく朝廷軍に行くしかないと腹をくくろうとした。
そこにやってきたのはチョサイの使いが・・・。
今のままならまだ間に合うと話し西北西に来るように伝える。

どちらもパクマンを得ようと必死な攻防が続く。
どちらにパクマンが来るのか・・・。
そのまま両軍は決戦の時を待つことに・・・。



パクマン、大人気ですね。
この人を引っ張り込めれば勝てるとまで言わしめるとは。
よほどの実力を持っているということですが・・・。




103話



戦に備えて構えているチョサイ。
作戦を決行しようとしたその時、異変が起きる。
なんと自分の後方にあった幕舎が大爆発を起こしたのだ。

何が起きたか分からないチョサイはパニックになっていく。
裏切り者が情報を与えたのが原因だった。

その裏切り者は、パクマン・・・。
突然の事に対応が出来ず、反応も遅れたチョサイ軍。

その周りにはすでに朝廷軍が、周りを取り囲んでいる。
号令と共に四方八方から攻め立てる朝廷軍。
体勢を立て直したチョサイ軍も必死で迎え撃つが、時既に遅し・・・。

反乱を企てた首謀者を捕らえることに成功した朝廷軍。
バンウォンは、首謀者を自分の所に呼び重罪だと言い放った。
刑を言い渡したその結果・・・。

親子で争うという戦は、これで幕引きとなった・・・。
ミン氏はずっと戦況が気になって眠れずにいた・・・。
あの人は生きているのか、亡くなったのか・・・。

毎日無事を祈っていると、吉報がやってくる。
戦には勝ったとの報告が入り、胸を撫で下ろすミン氏。
その話を聞いた、アン氏は・・・。



親子で命の奪い合いとは今で言えば愚かな行動です。
でもこの時代では、こんな悲劇もあったということ。
バンウォンは、勝ちはしましたがやりきれないでしょうね・・・。




104話



バンウォンは戦場から無事に開京に戻ってくる。
喜ぶミン氏を安心させると、ある手を打つことに。
今回の謀反は、誰かの陰謀だとわかっていたバンウォン。

もう二度と、謀反が起きないためにある政策をとった。
安辺と永興を呼び出して、降格させると伝えた。

バンウォンの無事と、戦の勝利を祝うために祝宴が開かれる。
生きて帰ってきたことを喜ぶ中、一人だけ浮かない顔をするものが・・・。
その人物は、イ・ゴイだった。

気になった人が話しかけると、思っていたことを話し始める。
バンウォンが戻っても、ソンゲが戻らないのでは何の意味があるのかとポツリ。
その言葉を聞いた周囲の反応は・・・。

バンウォンは穴が会いた差使を誰にするか、頭を抱えていた。
体調に異変を来たしたアン氏は、無事に男児を出産する。
それでもバンウォンは頭を抱えたまま・・・。

思い悩むバンウォンに、ミン氏は見かねてある人物を提案する。
ムハク大師しかいないと言い切り、結局大師は差使になってしまう。
ソンゲは何が起きたのか分からずに一人で過ごしていると・・・。



バンウォンの苦労は休まる事がないですね。
国のトップとはやはり背負うものが多いから・・・。
生まれた子供に対して構わないのにはイラっとしましたが・・・。




<☆ここまでの感想☆>



バンウォンも参戦を決めたお陰で戦には勝ちましたが・・・。
煮え切らないとはこのことです。
自分の子供と勝負ですからね〜。

アン氏は無事に子供産まれたから良かったけど。
この子供がどんな運命を持って生まれてきたのか・・・。
それを考えると恐ろしいですが・・・。

ソンゲもいつまでもそこにとどまるわけにも行かないはずですしね。
大師が上手いこと中に入ってくれたらいいんだけどね・・・。

最終回までまだありますが今後に期待します^^
次回をお楽しみに〜




各話あらすじはコチラ↓
龍の涙

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