韓国ドラマ-善徳(ソンドク)女王-あらすじ-53話〜54話-最終回まで感想あり-相関図と詳細 - 韓国ドラマ-あらすじのネタバレ

韓国ドラマ-善徳(ソンドク)女王-あらすじ-53話〜54話-最終回まで感想あり-相関図と詳細

善徳女王

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ドラマをご覧になられている方や、前回の話し等を見逃してしまったと言う方の為に

あらすじをメインに詳細もできるだけ詳しく、視聴率やドラマ情報を掲載しています(^^)

是非、ドラマ視聴の際に合わせてご覧ください!

今回は「善徳(ソンドク)女王」あらすじ53話〜54話です(^^)

2015年5/4からBS朝日で放送します!!

脚本は
「キム・ヨンヒョン」と「パク・ソンヨン」です。

手がけたドラマは
【チャングムの誓い】、【根の深い木】など・・・。

演出は
「パク・ホンギュン」と「キム・グノン」です。

手がけたドラマは
【ニューハート】、【朱蒙】など・・・。


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今回のドラマは善徳(ソンドク)女王です。
キャストも紹介してあります。

個人的な感想も載せてあります
見に来てくださった方に感謝をこめて・・・。
ではあらすじをどうぞ。



詳細



韓国歴代歴史ドラマに名を刻んだ一作。
【チャングムの誓い】、【朱蒙】を手がけた脚本家が作った作品だからこそヒットは約束されていたのかも。

新羅27代続いた次なる王はなんと女性。
その働きや行動力は男顔負けの実力派。

果たして三国統一はできるのか・・・。

BS朝日で一挙放送決定!!

最高視聴率は43.6%です。

全62話でいきます^^


キャストはコチラ↓」








トンマン王女役
イヨウォンイ・ヨウォン

主な出演作

☆黄金の帝国☆
☆馬医☆










ミシル役
コ・ヒョンジョンコ・ヒョンジョン

主な出演作

☆砂時計☆
☆大物☆










チョンミン王女役
パク・イェジンパク・イェジン

主な出演作

☆リトル・ウーマン☆
☆マイ・プリンセス☆










キム・ユシン役
オムテウン オム・テウン

主な出演作

☆剣と花☆
☆私たち、恋してる☆




相関図



善徳(ソンドク)女王-相関図はコチラ-引用元-BS朝日



↓前回のあらすじはコチラ↓



51話〜52話








53話



復耶会が存在しているとわかったとき、ウォルヤとソルチが脱獄したと報告が飛び込んでくる。

トンマンのそばで聞いていたユシンは肩を落とし、トンマンの口からウォルヤと伽耶を捨てるよう言われてしまう。

女王はピダムからの進言を聞き入れユシンと復耶会の関係を調べるようピダムの願い入れを承諾してしまう。

ユシンを尋問室に連れて行きある提案をするピダム。

それはウォルヤを倒し、伽耶民族を討掃すれば難を逃れることができるという忠告だった・・・。

チュンチュは最近のピダムの目論みに気付いて不振を抱き怪しんでいた。

もし、ユシンがこのままいなくなってしまえばピダムの力とミシルの残党の力が増大してしまうことになると。

トンマン王女の下へ行き、事情を説明するとユシンの命を奪わないよう伝えた。

ピダムはユシンの存在を消そうと計画を立てていた。

ユシンを移送する際に必ずウォルヤ達は助けに来ると考えユシンが一緒に逃げれば2度と宮殿には戻って来ないと目論む。

復耶会もまた伽耶初の王候補として何が何でもユシンになってもらおうと話していた。

そのためには復耶会と繋がっている事をわざと分からせる為にユシンの脱走を計画する。

ピダムはあえてユシンの移送の際に少人数の護衛しかつけなかった。

移送中、ソルチ達が襲い掛かりユシンを助け出す。

ユシンは意味も分からず一緒に逃げるのだが復耶会の領地に着き状況を聞き肩を落としてしまう。

宮殿ではユシンがソルチたちと脱走したと報告を受ける。

ピダムは計画通り事が進み、やっと自分の時代がきたと喜びをかみ締めていた。

ユシンの脱走話はトンマンの耳にもはいり、ピダムから裏切り者のユシンを見捨てては?と難しい判断を迫られてしまう。

翌日、心に決めたトンマンはかつて信頼をしていたユシンを手放す事を決心する。

臣下達の前で脱走したユシンは新羅の敵と公表しようとしたときユシンが宮殿へ戻ってきたと報告を受け
る。



トンマンはどうしたんでしょうかね?らしくない選択をしてましたが・・・。

あのユシンより、ピダムの言うことを聞こうとしましたよね・・・。

惚れていることと、仕事は別なはずなんだけどな・・・。









54話 



1人宮殿に戻ってきたユシンは復耶会を含め受け入れなくては伽耶の民からは支持をえられないと説明する。

だが、トンマンはユシンの変わらない態度に怒りを覚えとうとう流刑を申し渡す。

今回のような事件が再び起きないようにチュンチュを内省の長官に任命させる。

今までは直接司量部のピダムが女王へ報告をしていたがチュンチュかまたはヨンチュンに報告するよう命じた。

ピダムの勢力増大を阻むトンマンと、ユシンを排除しても女王の信頼を得られず屈辱を感じるピダム。

その日の夜、女王に直接自分を信用してもらえないのか放室していた。

女王から返ってきたのは自分が新羅の王でいる限り女でもなく人のものにもなれないと突き放されてしまう。

流刑の地で精進するユシンの元へトンマンから密書が届く。

その内容とは百済の戦況を偵察せよ。誰にも知られるなと記載されていた。

この書を持ってきた部下からは任務が終われば流刑に戻れと言っていたとユシンに伝えられる。

百済軍の兵の格好を装ったユシンと部下は敵地に入り込みテヤ城攻撃を計画している事やテヤ城内に「黒」のつく名前の密偵者がいることを知る。

ユシンは敵の攻撃計画の書を持ち出そうとするが敵の密偵者だと知られ百済兵に包囲されてしまい、窮地に立たされたユシン達。

だがそこにウォルヤソルチなど兵を連れ現れ、敵地から逃げ出すことに成功する。

だが伽耶に対しての思い違いからウォルヤから同盟は終わりだと告げられてしまうユシン。

宮殿ではユシンから敵の情報が入りテヤ城が百済軍に狙われていると臨戦態勢をとるよう命じる。

そこにポジョンが現れ敵地にて密偵容疑としてユシンを捕らえたと報告を受けると・・・。



トンマンはユシンを信じているわけですね。

そんな簡単に絆が切れるわけもないとは思っていましたが、トンマンの読みは深いですね・・・。

ユシンの下される決断がどうなってしまうのかは気になるところですが・・・。









<☆ここまでの感想☆>



ユシンはトンマンを想っているのでしょうかね・・・。

ずっと苦楽を共にしてきたからこその想いかも知れませんが・・・。

トンマンもユシンに流刑を処すことに、心を痛めたはずですが任務もあったとは驚きでした・・・。

ピダムはトンマンに近づこうとするものの、超えてはならない線を感じていましたね。

もっと別の形で出逢っていたらこんな形にはならなかったでしょうけど・・・。

でもこういう恋の苦しみよりも、トンマンは王として生きていかなければならないのは苦しいはず。

ピダムも思い通りにならないことは苦しいだろうけど、どの道を行くのかな・・・。

みなさんはどうでしたでしょうか?

最終回までまだありますがお楽しみに〜




各話あらすじはコチラ↓
善徳(ソンドク)女王

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